Characters

このお話に出て来る東方神起とその周辺の人々、そしてなぜかちょくちょく割り込んでくる本家サイトのキャラクター(作者の周辺の人々)のご紹介。
特に本家の記事を読んでないとわかりにくいキャラがいるので一応紹介ページを作ってみました。コラボ等はお遊びですので軽く流していただけると助かりますw



東方神起
韓国のスーパーアイドル。デビュー当時のメンバーは5人。韓国でブレイクしたにもかかわらず日本でJ-POPとしてやっていくため新人からやり直す。日本の言葉や文化を学び、東京ドーム公演を実現した後メインボーカルの3人が事務所相手に訴訟を起こしたため活動停止に。東方神起を守るためユノとチャンミンの二人で東方神起として再始動する。分裂騒動から再始動まで多くの困難と苦しみを乗り越えた二人の絆は固い。また、ファンを大切にしファンの思いに懸命に答えようと全力でステージに立つ姿に胸を打たれたファンたちとの絆も固い。
 
ユノ(ユンホ)
※画像のチョイスはタケルです
東方神起のリーダーで韓国アイドル界のリーダー的存在。 ダンスが上手くカリスマ。
真面目で努力家。自分に厳しく人に優しい。嘘をつかず有言実行。性格の良さからみんなに好かれるため、女タラシならぬ人タラシと呼ばれている。普段は天然でどこか幼く、ステージでの姿とのギャップが激しい。お片付けが下手でよくチャンミンに叱られている。チャンミン溺愛。
   
チャンミン(チャンミナ)
東方神起の最強マンネ。 皆が一目置くユノに毒を吐く唯一の存在。強烈なハイトーンボイスの持ち主。
毒舌だが根は優しく気配りの人。頭が良くて芸能人のわりに一般人の感覚を持つ常識人。はっきりとした性格だが言葉に重みがある。いつもユノをボロクソに扱うが尊敬しているのはじわじわと伝わってくる。自称兄バカ。10年以上一緒にいるにもかかわらずいまだにユノがカッコよく見えるヒョン命。
   
本家でお馴染みのキャラクター(コラボ等に登場)
タケル(に似ているらしい作者のリア友)
小学校時代からアメリカ人ジェイにヒップホップを叩きこまれ高校の時まっちゃんたちに誘われストリートダンサーに。 卒業と同時にジェイがアメリカに連れて帰る。帰国した時にはダンスを辞めていたがアメリカで何をしたかもダンスを辞めた理由も不明。無口でクールと言われているが作者的にはボケーッとしているだけにしか思えない。ダンスチームではセンターで、踊っている時だけヤル気が見えた気がする。
役どころ
SAMさんの友達でアメリカ仕込みの元ダンサー。あまり表情がなく口数が少ないが、ユノに甘くチャンミンから信頼されている。SAMさんはタケルのダンスを絶賛するが滅多に踊らない。
 
   
   
   
   
   
   
本家「東方神起~Red Ocean of eternity~
Next | 

コメントの投稿












 管理者にだけ表示を許可
 | ホーム |  page top